『トウガラシ焼酎』体験談1

体験談@トウガラシ焼酎を1週間塗って、右膝の激痛と腫れが完治!階段スイスイ!正座もできる!


■体験談@理容店での中腰姿勢は膝にかかる負担大

大阪府 上沼恵美子さん(仮名・62歳)

初めての孫が生まれた15年前、夫と二人で代わる代わる抱っこして、それこそ下にも置かずかわいがっていたものです。 膝痛に襲われたのはちょうどその時期で、孫を抱いて膝に負担をかけたのと、職業柄という面もあったのでしょう。 夫と二人で理容店を営んでいた私は、ほぼ一日中、立ちっぱなし。シャンプーや顔の産毛そりをするには中腰になったり、 重心を傾けたままの姿勢を保たなくてはいけません。激痛が走ったのは、やはり仕事中に重心をかける右の膝で、 「痛いわ〜、痛いわ〜」と嘆くばかり。正座はできない、階段の上り下りがつらいなど、生活が突然一変しました。 鍼灸に通ってもよくならず、むしろ「左側も痛くなるよ」と憂鬱な予言をされて、その言葉通りに左膝にも痛みの予兆が 出始めたのです。まだ40代半ばで、このまま歩けなくなったら一大事と、自宅の本棚の健康本を読み漁りました。 血圧や肝機能がよくない主人のために集めていた本でしたが、そこで私自身の救いとなる健康法と考えたのです。 それがズバリ、トウガラシ焼酎で、もらい物で偶然あった35度以上の焼酎にトウガラシ5〜6本を投入。 2週間後には使い始めたのです。特に痛みが強かった右膝の下側、お皿の左右に浸透するように、トウガラシ焼酎を入念に塗りました。 最初は冷やっこいことが印象に残るだけでしたが、とにかく仕事の合間に暇があれば、一日何回もトウガラシ焼酎を塗り込んだのです。


●夢中で塗ったら「アッ、痛くない」

この痛みから解放されたいという無我夢中の願いがかなえられるのに、時間はさほどかかりませんでした。 というのも、トウガラシ焼酎を塗り始めてから、左膝の痛みは数日で消失。 そして、激痛が絶えなかった右膝もスーッと楽になり、「ああ、少しましかな」から「アッ、痛くない!」と実感するまで わずか1週間だったのです。この頃には、トウガラシ焼酎を塗った後のポカポカ感も十分に伝わり、 右膝のお皿下の腫れも引っ込んでいました。以後、私の膝は左右とも一度も痛むことなく、おかげで正座はすんなりで、 階段もトントンといい調子。今は外の理容店に働きに出て、11時間立ちっぱなしで、40人のお客様相手に中腰を続けても、 膝の不調は一切現れていないのです。 付け加えると、やはり理容師である私の夫は、ハサミを長時間使う影響で、肘の痛みに一時期悩まされていました。 ズキン!と走る痛みに肘を抱えて、背中を丸めて耐える姿をよく見たものです。 そこで「塗ったるから!」とトウガラシ焼酎を肘につけて浸透させるようにこすったところ、数回で痛みが一掃。 やはり再発もしていません。 二人そろって職業病の激痛から救われて、トウガラシ焼酎はめっちゃ大切!と意見は一致。 今も薩摩のイモ焼酎37度で作った2年物を完備していて、まだまだ仕事はリタイアなし!と夫婦で意気盛んにしています。